複雑で多様化する現代。店内は、アンティークな家具、庭には癒し度の高い空間(パワースポット)が広がっているお店です。冬は暖炉に癒されます

2025年2月16日(日)晴

木曜日の13日、大変な風が吹いたらしい。敷地の入り口にある、大きな銀杏木の大きな枝が数本折れて、入り口をふさぐようになり、息子がチエンソーで細かく薪にするのに忙しい日となる。しかし、今日のお天気は恵まれた日和となり、外で食事を愉しむ人も有る程だ。東京から来たお客様で飛駒や名草の歴史を知りたい人がいて、若い人だが、所謂、彼方此方にある埋蔵金事情を調べるのを趣味としている人であるようだ。そのながれで、店の敷地内にあるパワースポットに案内して喜ばれる。